○8月の予定○

 8月8日 難波髙島屋

 8月15日 あべのハルカス近鉄本店


○オンラインショップ開店のお知らせ○

 長らくお待たせしたおりましたオンライン店を開店いたしました。

 ご愛顧のほどよろしくお願い致します。

 

○価格改定のお知らせ○

 原材料の高騰により、

 2022年6月〜

 ねじねじかりんとの金額を変更させていただきます。

 ご理解賜ります様、お願いいたします。


北海小豆あんを しっとり生地で 

 

卵をふんだんに、貴重な米あめも使用し、カステラの製法を取り入れたしっとり生地が自慢。キツネイロの基本の一品です。なめらかに炊き上げた小豆あんをお楽しみください。

木苺寒とバターあん 小豆あんを 竹炭生地で

「果実のどら焼き」木苺をたっぷり使った錦玉羹に、風味豊かな小豆あんとバターあんを合わせた贅沢なお品。あまずっぱくてフルーティ、みんな大好きな味になりました。

レモン寒と 小豆あんを 黒糖生地で

「果実のどらやき」国産レモンのさわやかな錦玉羹、ほろ苦く香り高い皮の部分も加えることで風味豊かに仕上がりました。コクのある黒糖生地によく合います。

抹茶バターあんと 小豆あんを 抹茶生地で

「茶の葉のどらやき」宇治抹茶をたっぷり練りこみ香りを閉じ込めた、ほろ苦バターあん。さらに生地にも抹茶を使った、お抹茶好きの方におススメの一品です。

 



【春】ほうじ茶バターあんと 小豆あんをほうじ茶生地で

「茶の葉どらやき」どら焼き用に専用焙煎した甘い香りのほうじ茶を使用。香り高く仕上がりました。

【春】桜寒と 小豆あんを もちもち桜生地で

「花のどらやき」桜の薄紅色の錦玉羹を、桜葉が香る特製のもち生地ではさんでいます。春の香り。

【5月ごろ】北海道小豆あんと きなこあんを もちもちよもぎ生地で

「野の葉のどらやき」国産のやわらかなよもぎをたっぷり使用し、独自製法のもちもち生地に。


【晩春~初夏】オレンジ寒と 小豆あんを しっとり生地で

「果実のどらやき」オレンジ果汁たっぷりの錦玉羹に、ほろ苦い皮がアクセント。爽やかなどら焼きです。

【夏】パイナップル寒と バターあん 小豆あんを しっとり生地で

「果実のどら焼き」水をほとんど使わずパイナップルの果汁と果肉でこしらえたパイン寒。夏にぴったり。

【初夏~夏】あんずとくるみ 小豆あんを 黒糖生地で

「果実と木の実のどら焼き」鮮烈な酸味の干しあんずをさっと蜜煮に。後味さっぱりです。

 


落花生 どらやき 八角 小豆 かぼちゃ生地 秋

【秋】落花生に八角の香り 小豆あんを しっとり生地で

「畑のどら焼き」落花生の蜜煮を八角(スターアニス)で風味づけ。華やかな香りの一品になりました。

【秋】りんごとバターあん 小豆あんを 黒糖生地で

「果実のどら焼き」りんごの蜜煮がたっぷり。二色あんと共に、黒糖風味の生地ではさんで。

いちじく 干しぶどう くるみ 小豆あん 黒糖生地 どら焼き いちじくのどら焼き

【晩秋】いちじく 干しぶどう くるみと小豆あんを 黒糖生地で

「果実と木の実のどら焼き」白いちじくと干しぶどうを蜜煮に。くるみも加えた具だくさんどら焼きです。

【きまぐれ】鳴門金時蜜煮と 小豆あんを もちもち生地で

「畑のどら焼き」鳴門金時を厚め輪切りでじっくり蜜煮にしました。自慢のもちもち生地とぴったりです。


【秋~冬】渋皮栗とバター 小豆あんを しっとり生地で

「木の実のどらやき」渋皮栗を贅沢にまるごと一粒使用。クリーミーなバターと栗の旨みが好相性です。

【Xmas頃】ラムレーズンとバター 小豆あんを しっとり生地で

「果実のどらやき」クリスマスまでの限定のお品。濃いめに漬けこんだラムレーズンがおとな味です。

【冬】ゆずしょうが寒と 小豆あんを しっとり生地で

「果実のどらやき」冬にぴったりのゆずとしょうがの錦玉羹。さわやかな後にピリリと刺激が残ります。

【冬】きんかんと 小豆あんを しっとり生地で

「果実のどらやき」旬の金柑をコトコト蜜煮。特有のほろ苦さと香りは冬を感じるどら焼きです。



森のおはぎ・・・修行先の豊中「森のおはぎ」から毎日運んでまいります。六種類(3個入り×2種)をご用意。季節ごとに、様々なお味をお楽しみ頂けます。

やわらかわらびもち

木の実のおこし

ねじねじかりんとう

あんずとくるみの最中

※ときどき販売です